研究職・研究開発職の職務経歴書|全体テンプレート 職 務 経 歴 書 20XX年XX月XX日現在 氏名: ■職務要約 経験年数: 専門領域: 主な担当工程(調査・仮説設定・実験・解析・評価・説明など): 代表的な成果物(技術報告・特許・論文・比較表など): 記載例: メーカーの研究開発部門で[X年]、新規技術の調査・評価、実験と数値解析による比較検証、技術報告に従事。課題を仮説と評価指標へ分解し、結果と未決事項を関係者が判断できる資料へ整理してきました。 ■勤務先・役割 在籍期間: 勤務先・事業内容: 所属部門: チーム規模: 役職・役割: ■研究テーマ1 期間: テーマ: ミッション・課題: 自分の担当: 仮説: 実験・解析・評価方法: 比較条件・判定基準: 成果物: 成果物が使われた判断: 公開できない情報: ■研究テーマ2 期間: テーマ: ミッション・課題: 自分の担当: 仮説: 実験・解析・評価方法: 比較条件・判定基準: 成果物: 成果物が使われた判断: 公開できない情報: ■活かせる経験・知識・技術 分析・実験手法(何に使えるかも記載): 使用機器(使用目的・習熟範囲): 解析ソフト・統計手法: プログラミング言語(実装した処理): 技術調査・特許調査: プロジェクト推進・部門連携: ■研究業績 論文(著者、年、題名、誌名、巻号、ページ、査読有無): 特許(出願・登録、公開番号、自分の立場): 学会発表(発表者、題名、学会名、年月、場所): 共同研究(公開可能な範囲と自分の役割): 受賞・外部資金: ■資格・語学 資格名・取得年月: 英語スコア・受験年月: 英語を使用した業務(論文読解・執筆・会議・発表など): ■自己PR 強み: 強みを証明する案件: 応募先で再現する担当工程: 記載例: 不確実な技術課題を、仮説、比較条件、評価指標へ分解し、次の判断に使える成果物へまとめることが強みです。[案件]でも同じ進め方を用い、[説明できる成果物・判断]につなげました。応募先では[募集業務]の[担当工程]で再現します。 ■提出前チェック [ ] 履歴書と年月・勤務先表記が一致している [ ] チーム全体の成果と自分の担当を分けた [ ] 研究テーマごとに期間・ミッション・担当・方法・成果物がある [ ] 使用機器・解析ソフトは名称だけでなく用途が分かる [ ] 数値は比較条件・期間・自分の担当を説明できる [ ] 未確認の売上・削減・製品化を実績にしていない [ ] 製品名、顧客名、未公開条件、出願前情報を記載していない [ ] 論文・特許・学会は公開済み情報と自分の立場を確認した [ ] 自己PRを別案件でも説明できる [ ] 応募先が指定する様式・別紙を確認した 提供:研究者の休日 https://kenkyushanokyujitsu.com/career/research-development-consulting-resume/